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【春を彩る】可愛いお花リボン特集|卒業式・入学式・おしゃピクにおすすめ

2025.03.18

Ribbonista編集部(リボンの問屋)

はじめに|春を可憐に演出するお花リボンとは?

卒業式や入学式シーズンはこれから本番。さらに、お花見やおしゃれピクニック(通称「おしゃピク」)など、春ならではのイベントがまだまだ盛りだくさんです。
こうしたシーンにぴったりなのが、可愛らしい「お花リボン」。
春の気分を一層盛り上げてくれる華やかなデザインが魅力です。

この記事では、春のイベントにおすすめのお花リボンと活用アイデアをご紹介します。
ぜひお気に入りのリボンを見つけて、思い出に残る春を演出してみましょう!

春のイベントを華やかにする「お花リボン」の魅力

2-1. 卒業式・入学式の記念に

コサージュや髪飾りとして

3月〜4月は卒業式や入学式のラッシュシーズン。お花リボンをコサージュやヘアアクセサリーとして取り入れると、一気に華やかになります。写真映えも狙えるので、SNSにアップする際もおすすめです。

プレゼントやお祝いのラッピングに

卒業祝い・入学祝いを贈るときは、ラッピングにお花リボンを使うだけで春らしさがグッと増します。淡いパステルカラーや落ち着いた色味を選ぶと、大人っぽさも演出できるでしょう。

お花見やおしゃピクを可愛く演出

バスケットやお弁当にリボンをあしらう

暖かくなると増えてくるお花見やピクニック。写真映えを狙うなら、かごバッグやお弁当箱にお花リボンをちょっと結ぶだけでガーリーな雰囲気に。SNS投稿にもぴったりです。

デコレーション小物として

テーブルデコやドリンクボトルにリボンを巻いたり、一輪挿しの花瓶にリボンを結んだりするだけでも、春らしい風景を演出できます。

ホームパーティーや室内イベントでも活躍

玄関ドアや壁飾りに

ひな祭りは終わってしまいましたが、春のパーティーやイベントはまだまだ楽しめます。お花リボンを使ったガーランドや壁飾りは、ゲストをお迎えするのにもぴったり。

部屋のアクセントとして

季節の変わり目に部屋の模様替えをする際、ワンポイントでお花リボンを飾ると一気に春モードに。手軽かつ可愛いアレンジ方法としておすすめです。

Ribbon Bonにお花リボンあります🎀

🌼お花リボン🌸

アクリルガーランドリボン 1サイズ52色展開

アクリルガーランドリボン #509

お花をモチーフにしたガーランド(花環)テープです。アクリルタフタリボンで花をイメージしました。ベースは、茎をイメージする緑と、純白なイメージの白の2種類から。またお花はアクリル糸を使用したビビッドな26色からお選び頂けます。オーガンジーを使ったガーランドもあります。

ジャパネスクリボン 2サイズ10色展開

ジャパネスクリボン 花小紋 #006

シングルハードサテンに小さな花柄をランダムに和風にプリントしました。広幅の生地を熱で細くカットしたリボンですので、両耳(サイド)は切り落とした状態になっており、シンプルです。撥水加工と硬仕上げになっていますので、水を弾き、汚れにも強く、硬仕上げにより結んだ際に形を調整しやすいので、綺麗に結びたい場合にはぴったりです。ジャパネスク5シリーズの1つです。和風リボンもモダンで粋なものです。

まんがリボン 3サイズ4色展開

まんがリボン 花 #001

両面ともに光沢を持つダブルサテン織りのリボンに可愛らしいアニメをプリントしました。広幅の生地を熱で細くカットしたリボンですが、両耳(サイド)をエンボス(型押し)加工しているので、織り上げたように見えます。女の子が花飾りを作る様子はリボンに可愛らしさをプラスしてくれます。

ジャガードサテンリボン 3サイズ20色展開

ジャガードサテンリボン #064

極細のポリエステル異型断面糸(糸の断面が丸ではない糸)による高密度サテン織りに加え、繊細な花柄が地模様でジャガード織りにより織り込まれています。18〜19世紀のフランスで貴婦人が使っていたリボンを模倣した、クラシックフェミニンで高貴な雰囲気にはピッタリなリボンです。

シルクラスターガーランドコード 1サイズ16色展開

シルクラスターガーランドコード #011

タフタリボンを使用しガーランド(花冠)をイメージしたトリミングコードです。高密度なタテ糸に対して、少し太めのヨコ糸を使用することで作られる横畝(うね)が特徴のタフタを使用することでよりやさしく、かつナチュラルな雰囲気のガーランドを作り出しています。2色でカラフルなガーランドですので、ポップに可愛く使用できます。

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Writer’s Profile

この記事を書いた人

Ribbonista編集部

リボンの問屋

創業70年、京都のリボン問屋。リボンを毎日扱う会社として、もっとリボンの存在感を増していきたいと密かに野望に燃えている。

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